泉山ゼミ / MEMBER

MEMBER

教員

  • 大学院生(M2)

    M2

    阿部 真実Mami Abe

    係
    マガジン係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、高架下スタディーズ(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    岩手県
    ユニット
    L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    地方都市のエリアマネジメント(卒論:エリアマネジメント広告)
    都市計画研究室を選んだ理由
    地方都市のまちづくりに興味があり、具体的な手法について学びたいと思ったため。また実践的なプロジェクトに魅力を感じ、プロジェクトを通して様々な経験から知識をつけたいと思ったため。
  • M2

    児玉 陽斗Haruto Kodama

    係
    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2023)、高架下スタディーズ(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)
    出身
    埼玉県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    ストリート・マーケット(卒論:マーケット)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画研究室(泉山ゼミ)では実践の現場の最前線で立ち向かい、課題解決に向けて地域住民や企業と出会い、経験を積むことが出来ると感じたから。
  • M2

    髙田 悠真Yuma Takata

    係
    整理整頓係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)
    出身
    福岡県
    ユニット
    XL:都心・地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    都市再生特別地区における域外貢献(卒論:東京都臨海部における交通舟運)
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究活動以外にも、まちに積極的に関わっていく姿やそれを発信していく姿をSNSを通じて拝見させていただいて、自分も参加しまちについて考えたいと思ったため。
  • M2

    原田 夏実Natsumi Harada

    係
    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2025)
    出身
    千葉県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント、L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    ストリート・マネジメント(卒論:道路・ストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画Ⅱの授業を受け、まち歩きが好きなこともあり、ウォーカブルやストリートに興味を持ったため。また、プロジェクトに参加することで実践的な都市デザインを学べると感じたため。
  • M2

    細矢 瑞稀Tamaki Hosoya

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    S:タクティカル・アーバニズム/プレイスメイキング
    研究内容
    マーケット×プレイスメイキング(卒論:マーケット)
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究とプロジェクトの両方を行うので都市への知識を実践的に学び、自分の興味・関心を深めて研究に取り組めると感じたから。
  • M2

    本田 薫子Kaoruko Honda

    係
    マガジン係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2023)、高架下スタディーズ(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    宮崎県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    社会実験によるパブリックスペース活用(卒論:地方都市のパブリックスペース活用)
    都市計画研究室を選んだ理由
    私は地方出身ということもあり、地方都市の活性化に繋がるまちづくりに強く興味を持ちました。将来、地方都市の開発に携わりたいと思いプレイスメイキングやパブリックスペースの活用実践について研究できる都市計画研究室(泉山ゼミ)を希望しました。
  • M2

    山之内 陽起Haruki Yamanouchi

    係
    M2ゼミ長・図書係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、プレイスメイキングうつのみや(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    M:パブリックスペース・ストリートマネジメント
    研究内容
    コペンハーゲンの歩行者空間化(卒論:地方都市のパブリックスペース活用)
    都市計画研究室を選んだ理由
    元々、泉山先生の授業で取り扱った海外事例のパブリックスペースや、プレイスメイキングの授業に興味を持ち、研究内容やプロジェクトを通して、自分の都市への意識や能力向上につながると感じたから。
  • M2

    山本 夏海Natsumi Yamamoto

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    福岡県
    ユニット
    S:タクティカル·アーバニズム/プレイスメイキング
    研究内容
    タクティカルアーバニズム(卒論:農地)
    都市計画研究室を選んだ理由
    泉山先生のプロジェクトやタクティカルアーバニズムの研究を通じて住民主体の持続可能なまちづくりを研究したかったため。
  • M2

    吉岡 知輝Tomoki Yoshioka

    係
    図書係・書記・データ管理係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2025)
    出身
    千葉県
    ユニット
    L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    東京都都心部のエリアマネジメント(卒論:エリアマネジメント広告)
    都市計画研究室を選んだ理由
    泉山先生の授業を受け、官民連携によって行われるエリアマネジメントに興味を持ったため。また、プロジェクトなどの実践的な経験を積むことによって、自分の成長につながると思ったため。
  • M2

    吉田 明斗Akito Yoshida

    係
    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2025)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    XS:商業地·都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン
    研究内容
    都心商業地のイノベーション・ディストリクト(卒論:道路・ストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    PJやワークショップの研究室活動が活発な点や先輩との関係が密接に築ける環境が自身の成長につながると考えたから。
  • M2

    吉田 薫澄Kasumi Yoshida

    係
    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)
    出身
    熊本県
    ユニット
    XS:商業地・都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン
    研究内容
    駅前広場の活用手法(卒論:駅前広場における環境空間の変遷)
    都市計画研究室を選んだ理由
    海外や国内の都市を訪れた時に、それぞれ空間の使われ方が違うことに魅力を感じました。そして、都市計画の重要性や面白さを講義で学び、ウォーカブルな都市について研究したいと思い都市計画研究室(泉山ゼミ)を志望しました。
  • 大学院生(M1)

    M1

    生田 貴大Takahiro Ikuta

    係
    整理整頓係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024,2026)
    出身
    北海道
    ユニット
    S:タクティカル・アーバニズム/プレイスメキング
    研究内容
    人中心の都市開発(卒論:都市再生特別地区×滞留空間)
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究やプロジェクトを通してメンバーとコミュニケーションをとりながら都市のあり方や、人と建物の関わり方を学んでいきたいと思ったから。
  • M1

    稲盛 大翔Hiroto Inamori

    係
    書記・データ管理係・広報係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    千葉県
    ユニット
    XS:商業地・都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン
    研究内容
    Eye-level-led Development(卒論:タイムシェアードストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    旅行や都市計画IIの授業を通して、商業地での人のアクティビティに興味を持った。都市計画研究室(泉山ゼミ)ではプロジェクトやコンペなどの実践的な活動が多く、自分の経験値になると思ったから選んだ。
  • M1

    植田 智大Tomohiro Ueda

    係
    イベント係、スタディツアー係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、川崎プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    東京都
    ユニット
    S:タクティカル・アーバニズム/プレイスメキング、M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    ストリート・マネジメント(卒論:Park-let)
    都市計画研究室を選んだ理由
    まち歩きが好きなことや、地元が再開発されていく姿を受けて、都市に興味を持った。また、学生主体でプロジェクトや研究を行うことが、自分の成長の糧になると考えたから。
  • M1

    川崎 海渡Kaito Kawasaki

    係
    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    東京都
    ユニット
    XS:商業地・都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン、XL:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    駐車場×荷捌き×ウォーカブル(卒論:駐車場×ウォーカブル)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの講義を受け、ウォーカブルやプレイスメイキングに興味を持ったから。また、社会に出てから求められるコミュニケーション能力やプレゼンテーションの能力を身に付けることができると感じたから。
  • M1

    清水 とおるToru Shimizu

    係
    オープンラボ・オリエンテーション係・マガジン係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    歩行者天国(卒論:タイムシェアードストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの授業を通し、アイレベルやストリートのこだわりが都市全体の過ごしやすさを大きく変化させることからアイレベルの研究をしたいと思い、研究のほかにプロジェクトを積極的に行う都市計画研究室(泉山ゼミ)に魅力を感じ選びました。
  • M1

    鈴木 翔太Shota Suzuki

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2024,2026)
    出身
    東京都
    ユニット
    XL:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    気候×エリアビジョン(卒論:ストリート×気候)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画研究室を選んだ理由:最寄りの商業施設の改装によって人々の行動が変化したことに感銘を受け、都市計画に興味を持った。都市計画研究室(泉山ゼミ)では研究だけでなく、プロジェクトを通して外部と積極的に都市に関われるため自己成長できる場だと感じたから。
  • M1

    沼澤 彩華Ayaka Numasawa

    係
    M1ゼミ長
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    XL:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    都市開発における公共貢献(卒論:都市再生特別地区×滞留空間)
    都市計画研究室を選んだ理由
    最寄りの商業施設の改装によって人々の行動が変化したことに感銘を受け、都市計画に興味を持った。都市計画研究室(泉山ゼミ)では研究だけでなく、プロジェクトを通して外部と積極的に都市に関われるため自己成長できる場だと感じたから。
  • M1

    室田 悠介Yusuke Murota

    係
    図書係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    静岡県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    Park-let(卒論:Park-let)
    都市計画研究室を選んだ理由
    私は元々、都市デザインやランドスケープ、そして地域活性化に強い関心を抱いてきました。特に、地元である静岡は豊かな自然に恵まれていながら、近年では自然が失われ、画一的な建物が増えるまちづくりが進んでいることに疑問を感じています。また、滞留空間のない駅前や商店街からは人との交流や経済効果が現れていないと感じていました。富士山や茶畑などの自然や緑、人との交流を活かしきれていない現状から、泉山先生の授業で学んだ、パブリックスペースやウォーカブルシティを取り入れた歩行者優先の魅力的な都市計画を実現したいという思いが強くなり、都市計画研究室(泉山ゼミ)を選びました。
  • M1

    八頭司 陽太Hinata Yatoji

    係
    図書係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2026-)
    出身
    広島県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    社会的弱者×ウォーカブル(卒論:地方都市×ほこみち制度)
    都市計画研究室を選んだ理由
    ウォーカブルやストリートに関心はあったものの、それらを研究できる研究室が見つからず探していたところ、SNSで研究室の活動発信を発見した。その中で、実践的にまちづくりに取り組んでいる点に魅力を感じ、自分もその一員として活動に携わりたいと考え、泉山ゼミを志望した。
  • M1

    柚﨑 廉太朗Rentaro Yuzaki

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    千葉県
    ユニット
    L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    都市再生推進法人×ビジョンマネジメント(卒論:都市再生推進法人×エリアビジョン)
    都市計画研究室を選んだ理由
    建築の内部空間や詳細なデザインよりも、企画・開発やその中で行われるアクティビティについて興味があったので都市計画を選んだ。都市計画研究室のなかでも、泉山ゼミは卒業研究以外に高架下スタディーズや秋葉原ウォーカブルプロジェクトなど多様なプロジェクトを進行していて、良い経験ができると感じたから。
  • 学部生(4年)

    B4

    安達 慶Kei Adachi

    係
    マガジン係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    S:タクティカルアーバニズム/プレイスメキング
    研究内容
    公共空間
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画の講義、レポート作成でまちの調査や制度について探ることに興味と楽しみが感じられたから。
  • B4

    小川 悠汰Yuta Ogawa

    係
    イベント係、卒業アルバム係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    埼玉県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    歩行者天国
    都市計画研究室を選んだ理由
    建築設計による内部からの再生ではなく、都市を俯瞰し再生していくことに大きな魅力を感じたから。
  • B4

    小澤 康大Kota Ozawa

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    東京都
    ユニット
    XL:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    街路樹の連続性
    都市計画研究室を選んだ理由
    散歩という趣味から、もっと歩きたくなるような街を増やしたいと考えた。
  • B4

    加藤 千太Senta Kato

    係
    マガジン係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2026-)
    出身
    東京都
    ユニット
    XL:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ
    研究内容
    街路樹の連続性
    都市計画研究室を選んだ理由
    散歩や旅行などを通じて、一つの建物よりも都市全体について興味を持ったから。中でも、公園と都市の関係性に興味を持った。
  • B4

    近藤 良樹Yoshiki Kondo

    係
    整理整頓係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    山形県
    ユニット
    S:タクティカルアーバニズム/プレイスメキング
    研究内容
    公共空間
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画の授業を通じて、都市の魅力や課題を見つけて議論するということがとても面白いと感じたため。
  • B4

    齊藤 大朕Taichi Saito

    係
    マガジン係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    街路ネットワーク
    都市計画研究室を選んだ理由
    「まち歩き」など多くのイベントを通じて「歩きやすいまち」に関心を持った。
  • B4

    佐藤 未空Miku Sato

    係
    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    千葉県
    ユニット
    L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    道路内建築物
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画Ⅱの授業を通して、エリアマネジメントやウォーカブルに興味を持ち、地域の課題解決やまちづくりに関わる具体的な手法を学びたいと考えたため。
  • B4

    蔦 翔貴Shoki Tsuta

    係
    B4ゼミ長
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    千葉県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    街路ネットワーク
    都市計画研究室を選んだ理由
    人が都市を豊かにしていると感じ、「人中心のまちづくり」について学びたかったため。
  • B4

    中村 颯杜Hayato Nakamura

    係
    広報係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    東京都
    ユニット
    XS:商業地・都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン
    研究内容
    駅前広場
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの授業でエリアマネジメントやウォーカブルに興味を持ち実際に調査を行っている泉山研に興味をもったから。
  • B4

    永田 寛人Hiroto Nagata

    係
    スタディツアー係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025)、中野駅周辺プロジェクト(2026-)
    出身
    栃木県
    ユニット
    XS:商業地・都市のアクティビティ/アイレベル・デザイン
    研究内容
    駅前広場
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究に加えて実践的なプロジェクトにも取り組める泉山研究室で、社会に提案できる力や多様な経験・知識を学生のうちに身につけられる点に魅力を感じたため。
  • B4

    廣田 大悟Daigo Hirota

    係
    図書係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025)
    出身
    神奈川県
    ユニット
    M:パブリックスペース·ストリートマネジメント
    研究内容
    歩行者天国
    都市計画研究室を選んだ理由
    自分が生活するうえで欠かせない都市についてもっと深堀したいと考えた。
  • B4

    LI LIULi Liu

    係
    図書係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    南京
    ユニット
    L:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
    研究内容
    道路内建築物
    都市計画研究室を選んだ理由
    ウォーカブルな都市デザインへの興味があり、学びたいから。
  • 客員研究員

    VISITING RESEARCHER

    深津 壮So Fukatsu

    出身
    山形県
    研究内容
    エリアマネジメント、BID
    出身大学
    日本大学大学院理工学部研究科建築学専攻
    所属
    一般社団法人中目黒駅周辺地区エリアマネジメント
  • OB・OG(大学院)

    2025年度卒(3期生)

    大学院(修士)

    • 遠藤 優奈
    • 五味 桃花
    • 佐野 充季
    • 菅原 悠希
    • 中村 佳乃
    • 橋本 瑛
    • 深津 壮
    • 松田 晃太
  • 2024年度卒(2期生)

    大学院(修士)

    • 小野寺 瑞穂
    • 倉田 晃輔
    • 竹中 彩
    • 飛田 龍佑
    • 福井 勇仁
  • 2023年度卒(1期生)

    大学院(修士)

    • 一之瀬 大雅
    • 江坂 巧
    • 染矢 嵩文
    • 溝口 萌
    • 森本 あんな
  • 2020年度卒

    大学院(修士)

    • 駒橋 拓
  • OB・OG(学部)

    2025年度卒(5期生)

    学部(4年)

    • 生田 貴大
    • 稲盛 大翔
    • 植田 智大
    • 及川 瞭太
    • 金山 奨太
    • 川崎 海渡
    • 久保 隼人
    • 佐久間 崚介
    • 佐藤 陸
    • 清水 とおる
    • 高木 里紗
    • 高柳 翔一
    • 並木 有海
    • 沼澤 彩華
    • 柚崎 廉太朗
    • 室田 悠介
  • 2024年度卒(4期生)

    学部(4年)

    • 阿部 真実
    • 児玉 陽斗
    • 坂本 愛佳
    • 柴田 拓馬
    • 鈴木 翔太
    • 鈴木 雷真
    • 原田 夏実
    • 細矢 瑞稀
    • 本田 薫子
    • 三河 惟彦
    • 山之内 陽起
    • 山本 里輝
    • 吉岡 知輝
    • 吉田 明斗
    • 吉田 薫澄
  • 2023年度卒(3期生)

    学部(4年)

    • 太田 拓翔
    • 久志木 ひま梨
    • 五味 桃花
    • 佐野 充季
    • 菅原 悠希
    • 鈴木 一輝
    • 土田 綾美
    • 中村 佳乃
    • 深津 壮
    • 前田 洋伯
    • 松田 晃太
    • 米田 康平
  • 2022年度卒(2期生)

    学部(4年)

    • 小野寺 瑞穂
    • 川尻 雄貴
    • 竹中 彩
    • 橘 奏絵
    • 飛田 龍佑
    • 福井 勇仁
    • 松本 虎之介
    • 水信 夏穂
  • 2021年度卒(1期生)

    学部(4年)

    • 池田 采可
    • 石川 翔悦
    • 一之瀬 大雅
    • 薄井 まどか
    • 漆間 千咲
    • 江坂 巧
    • 黒川 雄代
    • 小山 了介
    • 染矢 嵩文
    • 髙橋 優希
    • 竹本 芽生
    • 龍野 由姫
    • 野間口 佳南
    • 長谷川 千紘
    • 藤田 涼平
    • 前田 瑞季
    • 溝口 萌
    • 森本 あんな
  • 2020年度卒

    学部(4年)

    • 植竹 祐太
    • 梅宮 啓志
    • 大河原 駿
    • 大岡 恭輔
    • 大里 直也
    • 小澤 恭輔
    • 笠原 陸
    • 寺澤 椋也
    • 込山 隼人
    • 佐藤 ほのか
    • 菅原 榛花
    • 高橋 優祐
    • 辻出 菜々
    • 松山 周平
    • 屋我 直也
    • 山浦 欣昂
    • 渡邉 有衣斗
    • 福岡 凌太郎
  • 研究生OB・OG

    2025年度

    • 周 芷晔

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