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都市計画研究室(泉山ゼミ)HP大幅リニューアルのお知らせ!!
都市計画研究室(泉山ゼミ)のHPが大幅リニューアルされました!

今回のリニューアルにより、トップページのメニュー、ABOUT、PROJECT、RESEARCHに以下のサブメニューが追加されました。
ABOUT:「研究室配属・大学院進学」、「卒業生の進路」
PROJECT:「進行中のプロジェクト」、「コンペ」、「ワークショップ」「建築学プロジェクト(後日追加)」
RESEARCH:「学会論文・受賞」、「修士論文」、「卒業論文」
随時更新していきますので、ぜひご覧ください。
また、都市計画研究室(泉山ゼミ)が5周年を迎えたことにあたって、
ABOUTページを大きく改訂いたしました。
〇PURPOSE|存在意義
・都市デザインで、人と地球のための場と仕組みをつくる。
・都市・建築は誰のために?
〇MISSION|果たす役割・アプローチ
実践と研究を横断する3つの視点として、「HARDWARE(空間・環境)」、「SOFTWARE(活動・経験)」、「ORGWARE(組織・仕組み)」を掲げています。

(出典:Dobrov(1979)の概念を参照したSTIPO「The City at Eye Level」のモデルを基に泉山先生が翻訳・作成)
〇VISION|目指す姿・研究テーマ(5本の柱とキーワード)
スケールを横断する以下の5つの領域に都市計画研究室(泉山ゼミ)は取り組みます。
【XS:人と行動|Human & Behavior】:商業地·都市のアクティビティ/アイレベル·デザイン
【S:プレイスとプロセス|Place & Process】:タクティカル·アーバニズム/プレイスメイキング
【M:空間·ネットワーク|Space & Network】:パブリックスペース・ストリートマネジメント
【L:地区·組織|District & Organization】:エリアマネジメント/エリアプラットフォーム
【XL:都市·戦略|City & Strategy】:都心·地方の中心市街地再生/ウォーカブルシティ

〇VALUE|行動指針(ゼミマインド)
都市計画研究室(泉山ゼミ)が大切にしている価値観と行動指針です。
・マインドセット|Mindset
①自ら主体的に、積極的に研究活動に参加する。結果にこだわり、そこに至るプロセスを評価する。
②自ら考え、他社と議論し、自らの問いを探求する。
③常に知的好奇心を持ち、グローバルな頂点で最先端の情報を吸収し、問題意識を深める。
・アクション|Action
④都市の課題は現場にある。研究室プロジェクトに参加し、経験、実践知、マネジメント力を養う。
⑤一期一会の出会いとコミュニケーションを大事にする。現場での対話を信頼に変え、共同の輪を広げる。
・アウトプット·キャリア|Output & Career
⑥学会に積極的に参加、発表、論文投稿をし、自分のクレジット(名前)でアウトプットを生み出す。
⑦都市系は高度かつ広範な専門分野であり、より専門性を高める大学院進学を推奨。

詳しくは、ABOUTページをご覧ください。
さらに、2025年10月より3年生(6期生)13名が新たに加わりました!
こちらはMEMBERページからご覧ください。

今後とも、都市計画研究室(泉山ゼミ)をよろしくお願いいたします!





