泉山ゼミ / MEMBER

MEMBER

教員

  • 大学院生(M2)

    M2

    遠藤 優奈Yuna Endo

    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2024)
    出身
    東京都
    研究内容
    公開空地の活用(卒論:公開空地の空間整備)
    都市計画研究室を選んだ理由
    公開空地の研究を通して、ビルの足元に空地を積極的に設けているのにも関わらず、うまく活用されていないのを知り、空地の活用方法に興味を持ちました。泉山先生は公開空地の運用に加え、プレイス(居場所)に関する研究も行なっているためこの研究室を選びました。また、プロジェクトを通して、実際に都市開発や改善に関わっている方々との関わり方も同時に学んでいきたいと考えています。
  • M2

    五味 桃花Momoka Gomi

    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2022-2024)
    出身
    長野県
    研究内容
    エリアプラットフォームにおける未来ビジョン(卒論:公民学連携エリアマネジメント)
    都市計画研究室を選んだ理由
    地元の広場が開発によって活気付く様子を目の当たりにした事でエリアマネジメントに興味を持ちました。様々なプロジェクトを通してエリマネについて研究していける都市計画研究室(泉山ゼミ)に魅力を感じ選びました。
  • M2

    佐野 充季Mitsuki Sano

    M2ゼミ長
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2022-2024)
    出身
    千葉県
    研究内容
    Liveable cityの形成手法(卒論:下北沢)
    都市計画研究室を選んだ理由
    お茶の水ウォーカブルプロジェクトを中心に、魅力的なプロジェクトが多く取り組まれていて、そのプロジェクトに参加し、活動することで様々な経験や知識が身につくと感じたため都市計画研究室(泉山ゼミ)を選びました。
  • M2

    菅原 悠希Haruki Sugawara

    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2022-2024)
    出身
    東京都
    研究内容
    市民団体参加型Park-PFI(卒論:Park-PFI)
    都市計画研究室を選んだ理由
    自身の研究だけでなく、プロジェクトを通して実際にまちづくりに関わる方々の考えを学ぶことや、自分たちの考えを提案し社会実験等を通して実践できる機会に恵まれている点に魅力を感じたため。
  • M2

    中村 佳乃Kano Nakamura

    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2022-2023)、高架下スタディーズ(2024)
    出身
    千葉県
    研究内容
    都市再生アイレベル(卒論:アイレベル)
    都市計画研究室を選んだ理由
    まちづくり、都市に関することを研究活動・プロジェクト活動を通して実践的に学ぶことができ、研究室活動を通し主体性を身につけることができると考えたため。
  • M2

    橋本 瑛Teru Hashimoto

    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)
    出身
    栃木県
    研究内容
    若年層プレイスメイキング
    都市計画研究室を選んだ理由
    パブリックスペースをどのように活用するかに興味があり、プロジェクトなどの実践を通して学べるから。実践を繰り返し行い実践の現場でも活躍できる人材になるため。
  • M2

    深津 壮So Fukatsu

    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2022-2024)
    出身
    山形県
    研究内容
    BID(卒論:公民学連携エリアマネジメント)
    都市計画研究室を選んだ理由
    「都市とは”人”なのだ」をモットーに、人々が支え合いながら形成されていく都市に関わりたいと考えたため。エリアマネジメントが都市を救う。
  • M2

    松田 晃太Kota Matsuda

    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2022-2023)、高架下スタディーズ(2024)
    出身
    埼玉県
    研究内容
    アイレベルの個性(卒論:アイレベル)
    都市計画研究室を選んだ理由
    建築よりも大きな規模でやっている都市計画というものに興味を持っていたため。また、プロジェクトやコンペなどの実践的な活動を通して様々な経験ができると思ったため。
  • 大学院生(M1)

    M1

    阿部 真実Mami Abe

    マガジン係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、高架下スタディーズ(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025-)
    出身
    岩手県
    研究内容
    地方都市のエリアマネジメント(卒論:エリアマネジメント広告)
    都市計画研究室を選んだ理由
    地方都市のまちづくりに興味があり、具体的な手法について学びたいと思ったため。また実践的なプロジェクトに魅力を感じ、プロジェクトを通して様々な経験から知識をつけたいと思ったため。
  • M1

    児玉 陽斗Haruto Kodama

    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2023)、高架下スタディーズ(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    埼玉県
    研究内容
    ストリート・マーケット(卒論:マーケット)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画研究室(泉山ゼミ)では実践の現場の最前線で立ち向かい、課題解決に向けて地域住民や企業と出会い、経験を積むことが出来ると感じたから。
  • M1

    髙田 悠真Yuma Takata

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    福岡県
    研究内容
    貫通通路(卒論:交通舟運)
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究活動以外にも、まちに積極的に関わっていく姿やそれを発信していく姿をSNSを通じて拝見させていただいて、自分も参加しまちについて考えたいと思ったため。
  • M1

    原田 夏実Natsumi Harada

    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-)
    出身
    千葉県
    研究内容
    ストリート・マネジメント(卒論:道路・ストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画Ⅱの授業を受け、まち歩きが好きなこともあり、ウォーカブルやストリートに興味を持ったため。また、プロジェクトに参加することで実践的な都市デザインを学べると感じたため。
  • M1

    細矢 瑞稀Tamaki Hosoya

    広報係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    マーケット×プレイスメイキング(卒論:マーケット)
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究とプロジェクトの両方を行うので都市への知識を実践的に学び、自分の興味・関心を深めて研究に取り組めると感じたから。
  • M1

    本田 薫子Kaoruko Honda

    マガジン係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2023)、高架下スタディーズ(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025-)
    出身
    宮崎県
    研究内容
    地方都市のパブリックスペース活用(卒論:地方都市のパブリックスペース活用)
    都市計画研究室を選んだ理由
    私は地方出身ということもあり、地方都市の活性化に繋がるまちづくりに強く興味を持ちました。将来、地方都市の開発に携わりたいと思いプレイスメイキングやパブリックスペースの活用実践について研究できる都市計画研究室(泉山ゼミ)を希望しました。
  • M1

    山之内 陽起Haruki Yamanouchi

    M1ゼミ長・図書係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、プレイスメイキングうつのみや(2024)、川崎リサーチプロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    コペンハーゲンの歩行者空間(卒論:地方都市のパブリックスペース活用)
    都市計画研究室を選んだ理由
    元々、泉山先生の授業で取り扱った海外事例のパブリックスペースや、プレイスメイキングの授業に興味を持ち、研究内容やプロジェクトを通して、自分の都市への意識や能力向上につながると感じたから。
  • M1

    山本 夏海Natsumi Yamamoto

    広報係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト(2025-)
    出身
    福岡県
    研究内容
    タクティカルアーバニズム(卒論:農地)
    都市計画研究室を選んだ理由
    泉山先生のプロジェクトやタクティカルアーバニズムの研究を通じて住民主体の持続可能なまちづくりを研究したかったため。
  • M1

    吉岡 知輝Tomoki Yoshioka

    図書係・書記・データ管理係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-)
    出身
    千葉県
    研究内容
    東京都都心部のエリアマネジメント(卒論:エリアマネジメント広告)
    都市計画研究室を選んだ理由
    泉山先生の授業を受け、官民連携によって行われるエリアマネジメントに興味を持ったため。また、プロジェクトなどの実践的な経験を積むことによって、自分の成長につながると思ったため。
  • M1

    吉田 明斗Akito Yoshida

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    都市再生(道路)(卒論:道路・ストリート)
    都市計画研究室を選んだ理由
    PJやワークショップの研究室活動が活発な点や先輩との関係が密接に築ける環境が自身の成長につながると考えたから。
  • M1

    吉田 薫澄Kasumi Yoshida

    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    熊本県
    研究内容
    公共空間におけるアクティビティの評価(卒論:駅前広場における環境空間の変遷)
    都市計画研究室を選んだ理由
    海外や国内の都市を訪れた時に、それぞれ空間の使われ方が違うことに魅力を感じました。そして、都市計画の重要性や面白さを講義で学び、ウォーカブルな都市について研究したいと思い都市計画研究室(泉山ゼミ)を志望しました。
  • 学部生(5年)

    B5

    三河 惟彦Tadahiko Mikawa

    広報係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2023-2024)
    出身
    千葉県
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    人を中心としたウォーカブルなまちづくりや、そこに伴うアクティビティに興味があったため。また、プロジェクトなどで企業や地域の方と関われる機会があるため。
  • 学部生(4年)

    B4

    生田 貴大Takahiro Ikuta

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、川崎プロジェクト(2025-)
    出身
    北海道
    研究内容
    都市再生特別地区×滞留空間
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究やプロジェクトを通してメンバーとコミュニケーションをとりながら都市のあり方や、人と建物の関わり方を学んでいきたいと思ったから。
  • B4

    稲盛 大翔Hiroto Inamori

    書記・データ管理係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    千葉県
    研究内容
    ストリート×タイムシェア
    都市計画研究室を選んだ理由
    旅行や都市計画IIの授業を通して、商業地での人のアクティビティに興味を持った。都市計画研究室(泉山ゼミ)ではプロジェクトやコンペなどの実践的な活動が多く、自分の経験値になると思ったから選んだ。
  • B4

    植田 智大Tomohiro Ueda

    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、川崎プロジェクト(2025-)
    出身
    東京都
    研究内容
    Park-let
    都市計画研究室を選んだ理由
    まち歩きが好きなことや、地元が再開発されていく姿を受けて、都市に興味を持った。また、学生主体でプロジェクトや研究を行うことが、自分の成長の糧になると考えたから。
  • B4

    及川 瞭太Ryota Oikawa

    マガジン係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画に興味を持ったときに、プロジェクトや研究で積極的に地域の人と関わっている都市計画研究室(泉山ゼミ)に入りたいと思ったから。
  • B4

    金山 奨太Shota Kanayama

    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    スタジアム×広場活用
    都市計画研究室を選んだ理由
    学生の立場でありながら、社会実験を通して実際に提案できる点。ユニット会議などによりB3-M2までのタテのつながりがある点。
  • B4

    川崎 海渡Kaito Kawasaki

    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    東京都
    研究内容
    駐車場×ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの講義を受け、ウォーカブルやプレイスメイキングに興味を持ったから。また、社会に出てから求められるコミュニケーション能力やプレゼンテーションの能力を身に付けることができると感じたから。
  • B4

    久保 隼人Hayato Kubo

    図書係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)
    出身
    東京都
    研究内容
    都市再生推進法人×エリアビジョン
    都市計画研究室を選んだ理由
    もともと街歩きが好きでまちづくりについて興味がありました。また、ゼミ以外でのプロジェクトなど実践的な経験が積めるのが魅力的に感じたからです。
  • B4

    佐久間 崚介Ryosuke Sakuma

    卒業アルバム・スタディツアー係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)
    出身
    東京都
    研究内容
    スタジアム×広場活用
    都市計画研究室を選んだ理由
    最寄り駅の再開発を通じて都市計画やまちづくりに興味が湧き、実践的かつ専門的に都市計画について学ぶには都市計画研究室(泉山ゼミ)が最適だと考えたため選びました。
  • B4

    佐藤 陸Riku Sato

    広報係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、川崎プロジェクト(2025-)
    出身
    千葉県
    研究内容
    駐車場×ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    最近の公園の在り方や、子供たちが遊ぶ空間が徐々に減っているように感じている。また、公共空間の活用などにも興味を持っており、理解をもっと深めたいと思ったため選びました。
  • B4

    清水 とおるToru Shimizu

    オープンラボ・オリエンテーション係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    ストリート×タイムシェア
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの授業を通し、アイレベルやストリートのこだわりが都市全体の過ごしやすさを大きく変化させることからアイレベルの研究をしたいと思い、研究のほかにプロジェクトを積極的に行う都市計画研究室(泉山ゼミ)に魅力を感じ選びました。
  • B4

    髙木 里紗Risa Takagi

    オープンラボ・オリエンテーション係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024-)
    出身
    東京都
    研究内容
    吉祥寺の「Power of 10+」
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画の授業を通して、エリアマネジメントに興味を持ったから。また、プロジェクトを通して、実践的に学ぶことができると思ったから。
  • B4

    髙柳 翔一Shoichi Takayanagi

    広報係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024-)
    出身
    大阪府
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    1つの建築物に焦点を当てるのではなく、より広い視点を持って計画を行う都市計画に興味を持っていたから。また、活発的に学べる環境で自己成長に繋がると感じたから。
  • B4

    並木 有海Yumi Namiki

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024)、川崎プロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    吉祥寺の「Power of 10+」
    都市計画研究室を選んだ理由
    まちあるきを通して公園・駅などと街の繋がりや地域のイベント、そして都市計画について興味を持ち、もっと学んでみたいと感じたからです。
  • B4

    沼澤 彩華Ayaka Numasawa

    B4ゼミ長
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    神奈川県
    研究内容
    都市再生特別地区×滞留空間
    都市計画研究室を選んだ理由
    最寄りの商業施設の改装によって人々の行動が変化したことに感銘を受け、都市計画に興味を持った。都市計画研究室(泉山ゼミ)では研究だけでなく、プロジェクトを通して外部と積極的に都市に関われるため自己成長できる場だと感じたから。
  • B4

    室田 悠介Yusuke Murota

    図書係
    担当プロジェクト
    プレイスメイキングうつのみや(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    静岡県
    研究内容
    Park-let
    都市計画研究室を選んだ理由
    私は元々、都市デザインやランドスケープ、そして地域活性化に強い関心を抱いてきました。特に、地元である静岡は豊かな自然に恵まれていながら、近年では自然が失われ、画一的な建物が増えるまちづくりが進んでいることに疑問を感じています。また、滞留空間のない駅前や商店街からは人との交流や経済効果が現れていないと感じていました。富士山や茶畑などの自然や緑、人との交流を活かしきれていない現状から、泉山先生の授業で学んだ、パブリックスペースやウォーカブルシティを取り入れた歩行者優先の魅力的な都市計画を実現したいという思いが強くなり、都市計画研究室(泉山ゼミ)を選びました。
  • B4

    柚﨑 廉太朗Rentaro Yuzaki

    マガジン係
    担当プロジェクト
    高架下スタディーズ(2024)、秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2025-)
    出身
    千葉県
    研究内容
    都市再生推進法人×エリアビジョン
    都市計画研究室を選んだ理由
    建築の内部空間や詳細なデザインよりも、企画・開発やその中で行われるアクティビティについて興味があったので都市計画を選んだ。都市計画研究室のなかでも、泉山ゼミは卒業研究以外に高架下スタディーズや秋葉原ウォーカブルプロジェクトなど多様なプロジェクトを進行していて、良い経験ができると感じたから。
  • 学部生(3年)

    B3

    安達 慶Kei Adachi

    イベント係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト
    出身
    神奈川県
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画の講義、レポート作成でまちの調査や制度について探ることに興味と楽しみが感じられたから。
  • B3

    小川 悠汰Yuta Ogawa

    イベント係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト
    出身
    埼玉県
    研究内容
    パブリックスペース
    都市計画研究室を選んだ理由
    建築設計による内部からの再生ではなく、都市を俯瞰し再生していくことに大きな魅力を感じたから。
  • B3

    小澤 康大Kota Ozawa

    マガジン係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト
    出身
    東京都
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    散歩という趣味から、もっと歩きたくなるような街を増やしたいと考えた。
  • B3

    加藤 千太Senta Kato

    マガジン係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト
    出身
    東京都
    研究内容
    都市公園
    都市計画研究室を選んだ理由
    散歩や旅行などを通じて、一つの建物よりも都市全体について興味を持ったから。中でも、公園と都市の関係性に興味を持った。
  • B3

    隈元 雄紀Yuki Kumamoto

    図書係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト
    出身
    東京都
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    留学を通じて、都市の安全性が暮らしやすさに直結しているということを知り、都市計画に関心を持ったため。
  • B3

    近藤 良樹Yoshiki Kondo

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト
    出身
    山形県
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画の授業を通じて、都市の魅力や課題を見つけて議論するということがとても面白いと感じたため。
  • B3

    齊藤 大朕Taichi Saito

    ゼミ長・テータ管理係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト
    出身
    神奈川県
    研究内容
    エリアマネジメント
    都市計画研究室を選んだ理由
    「まち歩き」など多くのイベントを通じて「歩きやすいまち」に関心を持った。
  • B3

    佐藤 未空Miku Sato

    整理整頓係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト
    出身
    千葉県
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画Ⅱの授業を通して、エリアマネジメントやウォーカブルに興味を持ち、地域の課題解決やまちづくりに関わる具体的な手法を学びたいと考えたため。
  • B3

    蔦 翔貴Shoki Tsuta

    広報係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト
    出身
    千葉県
    研究内容
    エリアマネジメント
    都市計画研究室を選んだ理由
    人が都市を豊かにしていると感じ、「人中心のまちづくり」について学びたかったため。
  • B3

    中村 颯杜Hayato Nakamura

    広報係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト
    出身
    東京都
    研究内容
    エリアマネジメント
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画IIの授業でエリアマネジメントやウォーカブルに興味を持ち実際に調査を行っている泉山研に興味をもったから。
  • B3

    永田 寛人Hiroto Nagata

    スタディツアー係
    担当プロジェクト
    中野駅南口プロジェクト
    出身
    栃木県
    研究内容
    エリアマネジメント
    都市計画研究室を選んだ理由
    研究に加えて実践的なプロジェクトにも取り組める泉山研究室で、社会に提案できる力や多様な経験・知識を学生のうちに身につけられる点に魅力を感じたため。
  • B3

    廣田 大悟Daigo Hirota

    図書係
    担当プロジェクト
    川崎リサーチプロジェクト
    出身
    神奈川県
    研究内容
    商業地のアクティビティ
    都市計画研究室を選んだ理由
    自分が生活するうえで欠かせない都市についてもっと深堀したいと考えた。
  • B3

    LI LIULi Liu

    スタディツアー係
    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト
    出身
    南京
    研究内容
    ウォーカブル
    都市計画研究室を選んだ理由
    ウォーカブルな都市デザインへの興味があり、学びたいから。
  • 研究生

    POST GRADUATE

    周 芷晔Zhiye Zhou

    担当プロジェクト
    秋葉原ウォーカブルプロジェクト(2024-)
    出身
    中国貴州
    研究内容
    都心の街と公園
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画研究室(泉山ゼミ)が理論と調査の両輪で研究を行なっていることに対して興味を持った。さらに、研究室もとても活発な雰囲気があると感じたから志望した。
  • POST GRADUATE

    山本 里輝Riki Yamamoto

    担当プロジェクト
    プレイスメイキング三軒茶屋(2023)、高架下スタディーズ(2024)、中野駅南口プロジェクト(2025-)
    出身
    東京都
    研究内容
    駅前広場
    都市計画研究室を選んだ理由
    都市計画についてアクティブに学ぶことができる環境であると感じたから。先輩方も非常に頼りになる方ばかりで、好きな研究がしやすいから。
  • OB・OG(大学院)

    2024年度卒(2期生)

    大学院(修士)

    • 小野寺 瑞穂
    • 倉田 晃輔
    • 竹中 彩
    • 飛田 龍佑
    • 福井 勇仁
  • 2023年度卒(1期生)

    大学院(修士)

    • 一之瀬 大雅
    • 江坂 巧
    • 染矢 嵩文
    • 溝口 萌
    • 森本 あんな
  • 2020年度卒

    大学院(修士)

    • 駒橋 拓
  • OB・OG(学部)

    2024年度卒(4期生)

    学部(4年)

    • 阿部 真実
    • 児玉 陽斗
    • 坂本 愛佳
    • 柴田 拓馬
    • 鈴木 翔太
    • 鈴木 雷真
    • 原田 夏実
    • 細矢 瑞稀
    • 本田 薫子
    • 山之内 陽起
    • 山本 里輝
    • 吉岡 知輝
    • 吉田 明斗
    • 吉田 薫澄
  • 2023年度卒(3期生)

    学部(4年)

    • 太田 拓翔
    • 久志木 ひま梨
    • 五味 桃花
    • 佐野 充季
    • 菅原 悠希
    • 鈴木 一輝
    • 土田 綾美
    • 中村 佳乃
    • 深津 壮
    • 前田 洋伯
    • 松田 晃太
    • 米田 康平
  • 2022年度卒(2期生)

    学部(4年)

    • 小野寺 瑞穂
    • 川尻 雄貴
    • 竹中 彩
    • 橘 奏絵
    • 飛田 龍佑
    • 福井 勇仁
    • 松本 虎之介
    • 水信 夏穂
  • 2021年度卒(1期生)

    学部(4年)

    • 池田 采可
    • 石川 翔悦
    • 一之瀬 大雅
    • 薄井 まどか
    • 漆間 千咲
    • 江坂 巧
    • 黒川 雄代
    • 小山 了介
    • 染矢 嵩文
    • 髙橋 優希
    • 竹本 芽生
    • 龍野 由姫
    • 野間口 佳南
    • 長谷川 千紘
    • 藤田 涼平
    • 前田 瑞季
    • 溝口 萌
    • 森本 あんな
  • 2020年度卒

    学部(4年)

    • 植竹 祐太
    • 梅宮 啓志
    • 大河原 駿
    • 大岡 恭輔
    • 大里 直也
    • 小澤 恭輔
    • 笠原 陸
    • 寺澤 椋也
    • 込山 隼人
    • 佐藤 ほのか
    • 菅原 榛花
    • 高橋 優祐
    • 辻出 菜々
    • 松山 周平
    • 屋我 直也
    • 山浦 欣昂
    • 渡邉 有衣斗
    • 福岡 凌太郎

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